うみとらべる

東京を拠点にして、東南アジアのぶらぶらを記録します。

台湾に行ってきた1(関空ダイジェスト)



去る今月第一回目の三連休にフィリピンで出会った友人たちと台北で合流して、
久々に遊んだ。

その際の気になったものを記録しときたい。



友人と住んでいるところが皆バラバラ(大阪1、奈良1、神奈川1)だったので
それぞれフライトが違った。
私は、Jetstarでの台湾へのフライトであった。
金曜日午後5:15分発(会社で半休を頂いた)で
関空でのターミナルは第1ターミナル。
15時過ぎには到着し、カウンターも全く混んでいなかったので
チェックインをした後に、久々にKALラウンジ(大韓航空ラウンジ)に向かう。
社会人になってから、プライオリティパスを持つようになったので
行った先々のラウンジを見て回るのもひとつ最近の楽しみになった。

KALラウンジはどれだけの人がその存在を知っているのか分からないが、
関空ユニクロ横の少し奥まった通路を抜けた先にある。
(分かり難いので、次回関西空港訪問時にまた写真を撮ります)
ラウンジとしての充実度は他国に比べてそれほどだが、
非制限エリアにあるので、比較的長い時間滞在できる。
ソフトドリンク、各種アルコール、軽食(ラーメンミニカップ等)も用意されているので
出発前に軽く利用できるのは、凄くありがたい。
今回は、あまりお目にかかれないおにぎりもおいてあった。
(台湾での食事があるので我慢。スーパーで売っているようなおにぎり)

そこで、半休で終わってしまった雑務を処理して、服装を替える。

ボーディングタイムの30分前にラウンジを出て、
入国審査を通り、KIXカードにポイントを貯めというルーティンをして
搭乗口へ。

3連休にしては日本人は比較的少なく感じられた。
(最も、台湾行くのに大体の人はパッケージなので、Jetstarを利用するか怪しいが。。。)
因みに、今回のチケットも6月頃の毎週やってるフライデーセールで購入したチケットで
往復20860円だった。
(書いている時に気付いたけど、受託手荷物を復路便で買っていた。。。調味料が買って帰れたではないか。。)

そんなこんなで、一路台湾へと向かいました。

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